夏に向けてスリムな自分を手に入れる!

2021/5/24

皆さま、こんにちは。
今回は夏も直前ということで、お肌の露出が多くなる時期に向けて当院の施術で顔も身体もすっきりさせてみませんか?

コートやオーバーサイズのお洋服で隠したくても夏の時期は薄着になるので気になる二の腕やボディーラインが気になりますよね。それと同時にお顔についてしまったお肉もすっきりさせたいですよね。ボディーだけでなく、お顔のフェイスラインも整えていきましょう。

当院では様々な痩身の施術メニューがありますが、何が自分に合っているのかわからないという患者様もいらっしゃるかと思います。

当院は患者様に合わせてそれぞれ、お一人お一人に合わせて施術をご提供させていただいております。直接お顔やお身体を診させていただき、その方に合った治療をご提案させていただいております。患者様が気になる施術があってもその方にとって必要ない施術であれば、他の施術をご提案することもあります。ヤナガワクリニックでは院長・スタッフ共に患者様の個別性を大切にしております。

話が少しそれてしまいましたが、それでは以前ご紹介いたしました、クラツーαレジェンドプロ+ですが、より詳しく書いた記事がございますのでそちらの記事をご参照下さいませ。クラツーαやレジェンドプロ+も人気の施術になっておりますので、そちらも一度ご検討下さいませ。

それでは、
今回ご紹介させていただくのはSNSなどでも目にしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。また、インターネットなどでも聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

次世代の脂肪溶解注射『デオリポ(カベルライン)』です。
脂肪溶解注射も様々な種類がありますが、当院で取り扱っているのがデオリポ(カベルライン)です。

脂肪溶解注射Deolipo(デオリポ)

他社製品との違いとしては、高濃度のデオキシコール酸0.5%が配合されている脂肪溶解注射なんです。
お顔のみでなく、腹部や二の腕、背中、脚など身体にも使用可能な優れもの。夏に向けて部分痩せしたい!!!という方にはお勧めの施術でございます。

そもそもデオリポ(カベルライン)に配合されている、デオキシコール酸って何?と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

デオキシコール酸
  1. ①米国FDAに承認された脂肪溶解成分
  2. ②人間の腸内バクテリアによる胆汁酸で腸内での吸収時、脂肪の乳化に使用される
  3. ③脂肪組織に注入することで脂肪細胞を破壊するため脂肪細胞そのものを減少させる

破壊された脂肪細胞は静脈やリンパ管を通じて体外へと排出されます。

デオキシコール酸のみでなく、Lカルニチン(脂肪の代謝・分解を促進)と独自処方されたアーティチョークエキス(脂肪を血液中に誘導し体内からの排泄を促す働き)によって脂肪分解を促進してくれます。このダブルアクションで脂肪分解をしてくれるため、理想のフェイス・ボディーラインを効果的に実現してくれます。

デオリポ(カベルライン)はこのようなお悩みの患者様にお勧めです。

・小顔になりたい
・部分痩せしたい
・二重顎が気になる
・フェイスラインをスッキリさせたい
・部分痩せをしたいが手術に抵抗のある方
etc…

どのくらいのペースで施術を受ければいいのかと疑問に思われる方もいらっしゃるかと思います。
デオリポ(カベルライン)は1週間に1回をトータル5〜8回程継続して施術することで効果的と言われております。
脂肪溶解注射ってダウンタイムがあるし痛いんじゃない?と心配されている方でも痛みや腫れを抑える成分が配合されていますので安心して受けていただけます。施術の間隔も1週間に1回ですので短期間で集中的にダイエットをしたい方、痛みが苦手という方にもオススメです。

患者様からも施術を受ける前に様々なご質問をいただくことがあります。

副作用などはありますか?
2.3日程腫れます。腫れが気になる方は当日の入浴や運動、飲酒など身体が温まることは避けていただいてます。腫れや内出血が長引いてしまう可能性があります。またごく稀に内出血が出る方もいますが、内出血が出にくいよう針先が丸いカニューレを用いて注入します。内出血も1週間程で吸収されていきますのでご安心ください。
何回くらい受ければいいですか?
1回の施術でも効果はありますが、当院ではより効果を実感していただきたいため5回以上の継続をお勧めしております。
施術直後からメイクは可能ですか?
施術部位を強く触らなければ当日洗顔やメイクも可能です。

この他にも何か気になることなどがございましたら、お気軽にクリニックへお問い合わせ下さい。

夏直前の今だからこそオススメの施術です。
クラツーαレジェンドプロ+と併用してスッキリボディーや整ったフェイスラインなど部分痩せをして理想の体型作りをしてみませんか?