マスクでダウンタイムを隠せる今がおすすめ!

2021/2/12

クリニックにご相談に来られる方に、圧倒的に多いお悩みが“たるみ”です。

歳を重ねるにつれて、たるみが気になるというお声を多く耳にします。

・お顔が全体的に下がってきた
・法令線が深くなった
・口周りにお肉がたまる
・頬の位置がさがってきた

など、皆様、中顔面・下顔面のたるみを訴えられます。

患者様一人ひとりのお顔やご予算、ライフスタイルに合わせて、治療のご相談をさせていただいてはいますが、やはりもっともリフトアップ効果が高いのは、「スレッドリフト」
いわゆる「糸」です。

そもそも糸治療とは…?

特殊な吸収性の糸を皮下に入れることで、メスを入れることなくお顔のたるみを解消させる治療です。

糸にもたくさん種類はありますが、断然人気且つ効果絶大なのは、「テスリフト」です。

テスリフトのポイントは
・網目状の3Dメッシュ
・コグと呼ばれる棘
この2つが一緒になり、より強力なリフトアップ効果を得ることができるのです。

まず、糸を挿入し、引き上げたところで、コグ(棘)が皮下組織をしっかりとつかみます。そしてその周りの組織が3Dメッシュ内に入り込むことでリフトアップした状態を安定させキープすることができるのです。

そしてもう一つ嬉しいことが…

糸を入れたあと、およそ2ヶ月かけて皮下組織となじんでいきます。その際に、細胞は傷を治そうとするため、「引き締め効果」が発揮されるのです。

リフトアップした後に、引き締めの効果まで…嬉しいことだらけです!
本数も個人差はございますが、しっかり引き上げようと思うと左右5本ずつ、計10本入れてあげるとよりきれいに引きあがります。
しかし、やはりダウンタイムはつきもの。

お痛みや腫れ、口を開けにくい感覚などといった副作用もございます。2~3日はお顔が腫れる可能性がございます。ですので、マスクができる今だからと治療に踏み切られる方も多くいらっしゃいます。

そして、いわずもがな厚子院長の技術は天下一品
テスリフトを開発された韓国の医師の下で挿入技術を学ばれている為、安心してお任せください。

たるみが悩みだけど、糸はちょっと…と踏み切れない方。
マスクのできる今がチャンスかもしれません。お悩みの方は一度ヤナガワクリニックまでご相談いただければと思います。
是非、一度お問い合わせくださいませ。