毛穴対策 小じわ対策 は スキンケア と 肌再生 1ビバーチェ編

2018/9/5

毛穴や小じわの治療を始めるのに良い時期は?

 

水曜日担当の長谷川です。

 

まだまだ暑い日が続きますが、

少しは秋らしく空気が乾燥した感じもあるかと思います。

 

夏の紫外線の影響はできるだけ早いうちに

リカバリーをしておきましょう。

これホント大事!!

 

夏の間は、汗も多く、

毛穴はある程度仕方がないかと

思っておられたかもしれません。

 

毛穴が目立つ原因は、

「毛穴レスなお肌に憧れる1」にも

記載しましたが、

Ⅰ 毛穴からうぶ毛が生えている

Ⅱ  毛穴に皮脂が詰まっている

Ⅲ毛穴の周りが色素沈着している

Ⅳ毛穴周りの角質が厚くなっている

Ⅴ毛穴のたるみ

 

Ⅰ毛穴の毛レーザー脱毛し、

 

ⅡⅣ皮脂や角質ピーリングとホームケアで、

 

Ⅲ色素沈着美白治療やビタミントリートメントや

ビタミンのホームケアで。

 

Ⅴ毛穴のタルミ

どうしてもホームケアだけでは

どうにも難しいところです。

 

毛穴たるみ  小じわ が気になり始めたら、

小じわはできれば深く刻まれないうちに、

対策をされることをお薦めします。

 

特に夏の紫外線のダメージで、

シミやくすみだけでなく、

真皮層にまで浸透する紫外線A波の影響で、

真皮層のコラーゲン産生

あまり良くなくなってくることが考えられます。

つまり、毛穴のたるみや小じわの悪化の要因となります。

ダメージの補修積極的な治療で改善していきませんか。

 

積極的な治療とは、

例えば、

「肌再生高周波ビバーチェ」

 

肌再生高周波レーザービバーチェは、

マイクロニードル(極細針)を皮膚に刺入し、

真皮に直接高周波を照射します。

真皮層に刺入したマイクロニードルから熱を加えることで、

表皮のダメージを最小限にし、

真皮層の肌再生能を活性化します。

真皮層にある線維芽細胞がコラーゲンを産生し、

コラーゲン豊かなハリのある真皮へと

肌を再生させる効果が期待できます。

大阪 心斎橋の美容皮膚科 ヤナガワクリニック

目の周りのちりめんじわ

毛穴引き締め

にきび治療にきび痕治療

妊娠線などにも効果が期待できます。

 

治療はマイクロニードルを刺入しますが、

表面の麻酔をしてから行いますので

大丈夫です。

 

 

また施術後には、

成長因子美白成分などを

高浸透美容液導入ケアシスで浸透させながら

 

冷却していくことで相乗効果が期待できます。

 

日焼けしていても、

治療可能なため、

この時期でも治療可能です。

マイクロニードルの刺入の深さや、

高周波のパワー設定などにより、

ダウンタイムは異なります。

 

しっかり深く刺入して、

高周波も強く照射すると、

照射後は赤く少し腫れます。

 

一度ご相談くださいませ。